AI・データ活用
見るポイントAIを単発ツールではなく、業務・意思決定・現場運用にどう組み込んだか。
自治体・中小企業・大手企業のDX推進の取り組みを、審査員との質疑までライブで公開。
日本DX大賞は、事業変革・組織変革に取り組む実践者を表彰するアワードで、今年で5回目を迎えます。2026年は186件の応募の中から、書面審査を通過した24社(6部門×4社)が公開プレゼンテーション審査に進みます。1社あたりプレゼン15分・質疑応答5分。審査員とのやりとりまで含めて、すべて公開で行います。
公開プレゼンテーション審査では、応募企業の代表者が自ら取り組みを語り、審査員と質疑応答を行います。成果はもちろん、そこに至るまでのつまずきや判断、組織をどう動かしてきたかといった、書類だけでは伝わりにくい部分まで聞ける場になっています。視聴は無料、どなたでもご覧いただけます。
各社15分のプレゼンテーションに加え、5分の質疑応答を公開します。成果や仕組みだけでなく、どのような意思決定をしたのか、どんな課題を乗り越えたのか、どう進めてきたのかを知る手がかりになります。
見るだけでなく、投票で参加できる公開審査。
各日の公開審査では、視聴者によるオーディエンス投票を実施します。自社のヒントになった取り組みや、応援したい実践者に投票できます。
すべてを視聴できない方へ。関心テーマごとに、注目したいファイナリストをまとめました。社名から、各社の取り組み詳細ページへ移動できます。
見るポイントAIを単発ツールではなく、業務・意思決定・現場運用にどう組み込んだか。
見るポイント紙・属人化・手作業をどう減らし、現場が使い続ける仕組みにしたか。
見るポイント限られた人員・予算の中で、地域課題や庁内業務をどう変えたか。
見るポイント社内効率化で終わらせず、顧客・学生の体験やサービス品質にどうつなげたか。
見るポイント個社のDX事例ではなく、地域・中小企業・支援機関に広げられる支援モデルか。
見るポイント効率化だけでなく、環境負荷の低減や地域インフラの持続にどうつなげたか。
6月の公開プレゼンテーション審査を経たファイナリストが、7月のサミット&アワードに登壇します。画面越しに見た取り組みを、会場で本人に深掘りできます。






日本DX大賞2026では、スポンサー・協力を募集しています。
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構成団体
日本デジタルトランスフォーメーション推進協会
日本ノーコード推進協会
Re:Innovate Japan
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6月16日〜18日の各日、EventHub にログインしてご視聴ください。途中参加・退室も可能。
3日間の公開プレゼンテーション審査をオンラインでライブ視聴できます。アーカイブ視聴も登録時のメールで案内します。
【お申込み前に必ずご確認ください】
📡 配信プラットフォーム: EventHub