日本DX大賞2026 自治体DX Day2の冒頭対談として、これまで5年間の応募事例から見えてきた自治体DXの変化を振り返ります。都城市の佐藤泰格さんを迎え、庁内DXと地域DXの違い、現場で取り組みを進めるうえでの合意形成や運用、そして自治体専用生成AI「zevo」の実装を通じて見えてきた生成AI活用の現実的な論点を伺います。この後の公開プレゼンテーション審査を、成果だけでなく、課題設定、巻き込み方、運用への落とし方、自分の自治体で始めるならどこか、という観点で見ていくためのオープニングセッションです。


DXの実践者が、7月のサミット&アワードに集まります。パネルディスカッションやラウンドテーブルで現場の実践知を聞き、DX推進に取り組む人どうしが話せる交流の場もあります。7/22・23、TODAホール(京橋)。
サミット&アワードを見る公開プレゼンテーション審査は終了しました。