博報堂DYグループで進む、若手・現場社員が経営層にAIの可能性を伝える「AI逆メンタリング」の取り組みを紹介します。現場に生まれたAIへの熱量を、どう経営課題へ接続するのか。経営層自身がAIに触れ、「わからない」と言える1対1の場をどう設計するのか。AIを単なるツールではなく、業務を一緒に考える相手として捉えたとき、組織はどう変わるのか。松井一哲さんの実践知を、菅家元志さんが聞き手として掘り下げます。


DXの実践者が、7月のサミット&アワードに集まります。パネルディスカッションやラウンドテーブルで現場の実践知を聞き、DX推進に取り組む人どうしが話せる交流の場もあります。7/22・23、TODAホール(京橋)。
サミット&アワードを見る公開プレゼンテーション審査は終了しました。